わろてんか 第38話のネタバレな見どころ

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今日のわろてんかは、風鳥亭がオープンするも頼みの落語家は出ていき、グダグダになった所へ救世主伊能栞様(高橋一生)が現れるというお話でした。

伊能さん自体は、出番は少なく、物語の最後に出てきて、明日への期待感を煽るという役回りでしたが、効果は絶大。

あさイチの受けでもしっかり有働アナが「困ったときの、伊能様」とコメントしていていました。

今日の放送は一体どんな展開だったのか?
あらすじ&感想の実況まとめをご覧ください。

※わろてんか最新記事、その他記事はコチラへどうぞ → わろてんか 感想まとめ

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わろてんか 第38話 あらすじ感想まとめ

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前回のあらすじ

ついに寄席の箱を手に入れた藤吉。

ところが、営業していくための湯呑みや
座布団といった備品のことを何も考えていなかった。

手持ちの資金が限られている中、
芸人達が協力してくれたお陰で、何とか開業にこぎつけたのだった。

前回:藤吉とてんのファーストキス問題

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風鳥亭がオープン

風鳥亭がオープンの日を迎えた。

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てん「風鳥亭開業しました!」
藤吉「本日初日でっせ!どないですか!10銭で和泉家玄白師匠の落語が見られますえ」

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てんも藤吉も張り切って呼び込みをしていた。
貧乏長屋の芸人仲間も次々にお客を寄席へ送り込んだ。

客が寄席へ入ると、
てんが案内から座布団運びと大活躍した。

「ねえさん一人で全部やってんのかいな。大変やなぁ。」

てんと芸人達が懸命に裏方を務める一方、
楽屋は雲行きが怪しくなっていた。

三沢 ♡ようこ
@2251_Mai
いい感じ! 華やかな初日㊗️‼️

  

2017-11-14 08:01:49

にじこ
@nijiko_dx
もっと入るのかと思ったけれど20人サイズのハコなのか。短時間公演でどんどん回さないと収益出ないのでは。

  

2017-11-14 08:04:02

うしろ面からスタート

落ち着かない藤吉。

「玄白師匠遅いな。」

メインを張る予定の噺家が遅刻していたのだ。

お客は続々と集まる。
歌子は席の案内など、てんのサポートを買って出てくれていた。

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「アカン玄白師匠もう間に合わん。落語飛ばすで。」
「という事は?」
「うしろ面たっぷり長めにお願いします!」

慌ただしい混乱の中、初日の高座が幕を開けた。

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切妻 緑
@CordeliaFAnne
万丈目はん、おもんない芸人としては達者過ぎよね。

  

2017-11-14 08:03:21

ギズム_ネコガミ
@gismnekogami
こけた時が三日間で一番受けてたwww

  

2017-11-14 08:16:13

三沢 ♡ようこ
@2251_Mai
歌子さん 頼もしい〜😆‼️🙌🏻

  

2017-11-14 08:03:44

畑 圭
@momohiro82346
歌子さんが万丈目の芸を見るときニコニコしてるのがかいらしいなあ😊

  

2017-11-14 08:03:44

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