西郷どんのキャスト一覧まとめ

この記事では、西郷どんのキャスト一覧をまとめました。

すでにNHK WEBでも公開されている中、このページの存在意義は…

  1. 出演者が1つのページにまとまっている
  2. キャスト表で簡易的に確認できる

以上の2点です。

①は、現状NHKのHPでは、ニュース発表の形式なので、キャスティングが1つのページにまとまっていません。
②は、①をさらに推し進める形で、視聴の補助的に最低限の情報だけまとめています。

ということで、視聴のお伴に是非ご利用ください。

時間に余裕のある方はキャスト解説からどうぞ。
忙しい方は、キャスト表をご確認ください。

※オマケに坂本龍馬の予想もあります。

※これまでの感想・実況まとめは、コチラ → 西郷どん 感想まとめ

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キャスト解説

西郷吉之助/隆盛

薩摩の下級武士の生まれで、大家族の長男。
脇は甘く、愚直でうかつだが、愛嬌があり男女を問わずモテた。
島津斉彬に見出され、倒幕を成し遂げ、明治維新のヒーローとなる。

鈴木亮平

生年月日:1983年3月29日
出身地 :兵庫県西宮市
血液型 :A型
婚姻  :既婚(2011年~)
代表作 :「花子とアン」「天皇の料理番」「TOKYO TRIBE」


東京外語大出身で英語が堪能。
世界遺産検定1級を保持。
大幅な体重の増減をいとわないストイックな役作りは有名。


於一/篤姫

島津家の分家に生まれた姫。
斉彬の目に留まり、徳川家定の正室候補となる。
婚儀をまとめようと奔走する西郷との間に恋心が芽生える。

北川景子

生年月日:1986年8月22日
出身地 :兵庫県神戸市
血液型 :O型
婚姻  :既婚(2016年~)
代表作 :「家売るオンナ」「HERO」


美人女優という言葉がぴったりな女優。
オリコン調査の『女性が選ぶ「なりたい顔」ランキング』で4度1位を獲っている。
既婚者でお相手は歌手でタレントのDAIGO。
女優の高畑淳子と親戚関係にある。


大久保正助/一蔵/利通

西郷の幼馴染であり、生涯のライバル。
武術は弱かったが、討論や学問は抜きん出ていた。
西郷と共に維新三傑に数えられる有能な政治家。
1878年、紀尾井坂で暗殺される。(紀尾井坂の変)

瑛太

生年月日:1982年12月13日
出身地 :新潟県
血液型 :B型
婚姻  :既婚(2010年~)
代表作 :「WATER BOYS」「アンフェア」「篤姫」


本名は永山瑛太で、同じく俳優の永山絢斗の兄。
妻は歌手の木村カエラ。
父親が鹿児島県出身で、西郷隆盛と血縁関係にある。


西郷従道/信吾

西郷家の三男。
血気盛んな性格で京都所司代暗殺を謀る。
兄の『大西郷』に対し『小西郷』と呼ばれる。
日本人最初の馬主で、日本人馬主の初勝利をあげている。
相手の話をよく聞き、「なるほど、なるほど」と相づちをうつことから「なるほど大臣」と呼ばれた。

錦戸亮

生年月日:1984年11月3日
出身地 :大阪府門真市
血液型 :O型
代表作 :「てるてる家族」「ラスト・フレンズ」「ウチの夫は仕事ができない」
事務所 :ジャニーズ事務所


アイドル・関ジャニ∞のボーカル/ギター。
斉藤和義の大ファンで、楽曲提供を受けたことがある。
身長は公称170cmだが、実際は1ミリ到達していない。


島津斉彬

島津家第28代当主。
カリスマ的存在で、西郷ら人材の育成にも尽力した。
維新の志士から慕われ、斉彬が死去した際に、西郷は殉死しようとしたほどだと言われる。
薩摩藩の富国強兵に成功した幕末の名君の一人である。

渡辺謙

生年月日:1959年10月21日
出身地 :新潟県北魚沼郡
血液型 :A型
代表作 :「独眼竜政宗」「沈まぬ太陽」「ラストサムライ」
婚姻  :既婚(2005年~)


ハリウッド映画でも活躍する大物俳優。
妻は南果歩。息子は渡辺大。娘は女優でモデルの杏。義理の息子は、東出昌大という芸能家族。
熱狂的な阪神タイガースファンで、観戦する姿を何度も中継されている。


岩山糸

西郷の幼馴染で、ひそかに想いをよせる。
武家の娘で、好奇心旺盛なおてんば。
西郷の3人目の妻となる。

黒木華

生年月日:1990年3月14日
出身地 :大阪府
血液型 :B型
代表作 :「舟を編む」「母と暮せば」「重版出来!」


名前の読みは、「はな」ではなく「はる」。
昭和的、純日本的な雰囲気を漂わせ、岩井俊二には「文学的な香りがする女優」と評されている。
演技力が高く評価される女優で、日本人最年少でベルリン国際映画祭最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞している。


愛加那 : 二階堂ふみ

読みは、「あいかな」又は「あいがな」
島送りになった西郷を救い結婚。
島滞在中だけの妻となり、約3年間を西郷と共に過ごす。
奄美大島龍郷の名家である龍家の娘


西郷琴 : 桜庭ななみ

西郷家の長女、吉之助の妹。
西郷家を支えるしっかり者。
鹿児島県出身で、セリフは馴染み深いとのこと。


西郷吉二郎 : 渡部豪太

西郷家の次男。
兄の流刑で貧困に追い込まれる西郷家を懸命に働き支える。隆盛のよき理解者。
渡部は大河ドラマ 平清盛に続く出演。


熊吉 : 塚地武雅

西郷家に親子代々仕える下男。
西南戦争の際に、隆盛と愛加那の子・菊次郎を救出した。
隆盛の死後は西郷従道に仕え、現在の西郷山公園の原形を作ったとされる。


西郷吉兵衛 : 風間杜夫

西郷隆盛の父でダメ親父。
勘定方の下級武士として、そろばん片手に仕事をする。


西郷満佐子 : 松坂慶子

西郷隆盛の母。
いわゆる肝っ玉母さんで、厳しく、愛情深く子供を育てる。
隆盛のキャラクターは、母譲りである。


大久保利世 : 平田満

大久保利通の父。
西郷家と親しく、琉球との窓口で働き先進的な人物。
利通の知的なイメージは父の影響が大きい。


大久保満寿 : ミムラ

大久保利通の妻。大久保満寿子と書くことも。
1857年に利通と結婚。
利通を内助の功で支える。


島津斉興 : 鹿賀丈史

島津家の第27代当主。薩摩藩の第10代藩主。
斉彬と久光の父
側室の子、島津久光(青木崇高)の後継ぎ問題(お由羅騒動)を起こす。


島津久光 : 青木崇高

島津斉興の五男で庶子。
西郷隆盛と対立するが、海江田信義や大久保利通らとは近づく。


調所広郷 : 竜雷太

薩摩藩の家老
財政難の薩摩藩を立て直すも、島津斉彬とは反目。
薩摩藩上屋敷芝藩邸にて急死。
斉興を守るための副毒死とも言われる。


徳川家定 : 又吉直樹

徳川13代将軍。
幼い頃から病弱で、人前に出ることを嫌った。
篤姫(北川景子)の夫で、実子は産まれなかった。
家定の後継を巡る将軍継嗣問題が起こる。


井伊直弼 : 佐野史郎

近江彦根藩の第15代藩主。
日本開国近代化を推し進めた人物。
安政の大獄で恨みを買い桜田門外の変で暗殺される。


阿部正弘 : 藤木直人

備後福山藩主、老中首座。
安政の改革を断行した幕府のリーダー的存在。
島津斉彬の藩主就任を推す。


徳川斉昭 : 伊武雅刀

読みは『ナリアキ』
常陸水戸藩の第9代藩主で15代将軍・徳川慶喜の実父
井伊直弼と対立する。


大山格之助/綱良 : 北村有起哉

西郷や大久保の同窓で親分肌。
廃藩後に鹿児島県の県令(知事)となるが、新政府に納税しないw
革命に青春をかけ、西南戦争では西郷を助けて斬首


海江田信義(有村俊斎) : 高橋光臣

薩摩で学び、隆盛や利通と「精忠組」の仲間。
島津斉興の茶坊主として出仕。
お調子者キャラ。


村田新八 : 堀井新太

西郷隆盛の弟分。
西郷2度目の島流しで、新八も喜界島へ流刑。
西南戦争、西郷の死を見届けるまで付き従う。


赤山靱負 : 沢村一樹

読みは『アカヤマ ユキエ』
幕末薩摩藩の重臣で島津斉彬を藩主にすべく尽力。
西郷隆盛、憧れの存在。
斉興と由羅の陰謀に巻き込まれ、お由羅騒動で切腹。


桂久武 : 井戸田潤

島津氏分家・日置島津家当主の島津久風の五男。
赤山靱負の弟にあたる。
西郷隆盛を生涯支え続ける。


山田為久 : 徳井優

島津斉彬の側近。
斉彬や西郷隆盛の無茶苦茶に翻弄される不憫枠(たぶん)


喜久 : 戸田菜穂

島津斉彬の側室。
篤姫や西郷との交流の中、献身的に夫を支え続ける。


由羅 : 小柳ルミ子

斉興に見初められ、側室となる。
島津久光の母。
お由羅騒動を起こすが、騒動後懲罰はなかった。


幾島 : 南野陽子

篤姫の女中頭(教育係)
隆盛を通して幕府の情報を薩摩へ伝える役割を担う。
篤姫と西郷の淡い恋の狭間で大きな役割を果たす。


須賀 : 橋本愛

西郷吉之助の最初の妻。
須賀が嫁いでから西郷家には立て続けに不幸が重なったため「不吉な嫁」と揶揄される。
結婚生活は短く、離婚するが彼女に関する歴史的な資料はほとんどなく、その理由は謎に包まれている。


謎の漂流者 : 劇団ひとり

琉球で密航者として捕らえられた男。
洋服を着ていて、異国の歌を歌う。
この男の出現が薩摩に波乱をもたらす。


一橋(徳川)慶喜 : 松田翔太

徳川家最後の将軍。
望まぬまま将軍となった。


橋本左内 : 風間俊介

越前藩主・松平慶永の密偵。
蘭方医学を学ぶ。西郷と深い友情を結ぶ。


本寿院 : 泉ピン子

13代将軍・家定の母。
わが息子の血筋を絶やさないことに執念を燃やす。慶喜嫌い。


松平慶永 : 津田寛治

福井藩主。
慶喜擁立の中心人物。


龍佐民 : 柄本明

愛加那の叔父。
由緒ある豪農。薩摩とは対立関係にある。


石千代金 : 木内みどり

龍 佐民の妻。
懸命に夫を支える慈愛の人。
吉之助をバックアップする。


奄美のユタ : 秋山菜津子

愛加那相談相手。
愛加那の未来を占い、告げる。


富堅 : 高橋努

愛加那の兄。
薩摩藩が大嫌い。妹思いの優しい兄。


里千代金 : 里アンナ

富堅の妻。
島随一の歌い手。
西郷どんのテーマ曲を歌う。


川口雪篷 : 石橋蓮司

沖永良部の流人で偏屈な書家。
牢に入った西郷と侃々諤々の議論を交わす


土持政照 : 斎藤嘉樹

沖永良部の島役人。
西郷の人間性に惚れ、牢に入れられた西郷をサポートする


土持鶴 : 大島蓉子

政照の母。
息子・政照と共に西郷をサポートする。


田中雄之助 : 近藤芳正

薩摩藩士で、奄美の代官。
厳しい徴収を使命として、吉之助と対立する。


木場伝内 : 矢田歩

薩摩藩士で、見聞役として奄美大島に赴任。
吉之助と対立するも、次第に吉之助の人間性に惹かれていく。


おゆう : 内田有紀

祇園の芸妓。
大久保一蔵と恋仲になる。


虎 : 近藤春菜

京の旅籠「鍵屋」の仲居。
西郷のためなら火の中水の中。


小松帯刀 : 町田啓太

島津家家老・島津久光の側近。
久光の知恵袋。


近衛忠煕 : 国広富之

幕末の公卿・五摂家筆頭。
島津家と朝廷を結ぶ重要人物。


桂小五郎 : 玉山鉄二

長州を代表する志士で、維新三英傑の一人。
西洋の情報を取り入れる先進的人物。
薩長同盟の中心人物。
記者会見で鈴木亮平が食レポが下手なことを暴露。


勝海舟 : 遠藤憲一

「江戸城無血開城」を果たす幕末の傑物。
斉彬と共に西郷に大きな影響を与える人物。


岩倉具視 : 笑福亭鶴瓶

下級の公家出身の維新の十傑の1人
出演が決まった時は「ほんまかいな」と思ったとのこと。

※これまでの感想・実況まとめは、コチラ → 西郷どん 感想まとめ

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キャスト予想 坂本龍馬は?

おおかたキャストは出揃い、この記事を作成している時点では、坂本龍馬が誰になるのか? がキャスティングの最大の注目ポイントになっています。

そこで、大胆にも予想を立ててみたいと思います。

最初に史実に沿う形でキャスティングをするなら、坂本龍馬の年齢を考慮しなければなりません。

2人の年齢は・・・

  • 西郷隆盛 1828年1月23日
  • 坂本龍馬 1836年1月3日

8歳の年の差があります。

つまり、主演の鈴木亮平さん(34歳 ※2017年)よりも8歳上、40代前半の俳優さんが適役ということになります。

むろん、実年齢をキャスティングで重視することはないと思われますが、見た感じ『鈴木亮平さんよりも少し年上』の人が選ばれるのが妥当です。

この条件を考慮して、
独断と偏見で10人の坂本龍馬を選びました。

結果は次の通りです。

  • ムロツヨシ
  • 西島秀俊
  • 長谷川博己
  • 大泉洋
  • 大森南朋
  • 坂口憲二
  • 伊勢谷友介
  • 伊藤英明
  • 安田顕
  • オダギリジョー

いかがでしょう?
どの方が選ばれても物語が華やかになることは間違いなさそうです。

あとは、ドラマでどう描きたいか?
ということがポイントになりそうです。

坂本龍馬の「陽」のイメージを強調するなら

大泉洋さんや、ムロツヨシさん、安田顕さん辺りは強いです。

格好良さを追求するなら、伊勢谷友介さんやオダギリジョーさん。

男らしさなら、西島秀俊さん、坂口憲二さん、伊藤英明さんといったところではないでしょうか?


もし当たったら、twitterやfacebookでシェアしてください(笑)

※これまでの感想・実況まとめは、コチラ → 西郷どん 感想まとめ

西郷どんキャスト表

西郷家周辺
役名 演者 役柄
西郷隆盛
(吉之助)
鈴木亮平 主人公
西郷吉兵衛の長男
西郷吉兵衛 風間杜夫 隆盛の父
薩摩藩下級藩士
西郷満佐子 松坂慶子 隆盛の母
西郷琴 桜庭ななみ 西郷家の長女
隆盛の妹
西郷吉二郎 渡部豪太 西郷家の次男
隆盛の弟
荒井雄斗 吉二郎の子供時代
西郷信吾
(従道)
錦戸亮 西郷家の三男
隆盛の弟
大久保利通
(一蔵)
瑛太 西郷隆盛の幼馴染
大久保次右衛門 平田満 利通の父
大久保満寿 ミムラ 大久保利通の妻
熊吉 塚地武雅 西郷家の下男
岩山糸 黒木華 鹿児島城下武家の娘
渡邉このみ 糸の子供時代
須賀 橋本愛 吉之助の最初の妻。
薩摩
於一(篤姫) 北川景子 島津家の分家の娘
大山格之助 北村有起哉 隆盛の学友
薩摩藩精忠組のメンバー
大山格之助 犬飼直紀 大山格之助の子供時代
村田新八 堀井新太 隆盛の弟分
有村俊斎
海江田信義
高橋光臣 斉興の茶坊主
薩摩藩精忠組
有村俊斎 池田優斗
ふき 高梨臨 貧しい農民の娘
島津家
島津斉彬 渡辺謙 島津家第28代当主
薩摩藩主
喜久 戸田菜穂 斉彬の側室
山田為久 徳井優 斉彬の側近
島津斉興 鹿賀丈史 島津家第27代当主
薩摩藩主
由羅 小柳ルミ子 島津斉興の側室
島津久光 青木崇高 斉彬の異母弟
調所広郷 竜雷太 薩摩藩の家老
赤山靭負 沢村一樹 薩摩の名門の人物
桂久武 井戸田潤 薩摩藩士
赤山靱負の弟
小松帯刀 町田啓太 島津家家老・島津久光の側近
島の人々
愛加那 二階堂ふみ 奄美大島の娘
西郷隆盛の島妻
龍佐民 柄本明 愛加那の叔父
石千代金 木内みどり 龍 佐民の妻
奄美のユタ 秋山菜津子 愛加那相談相手
富堅 高橋努 愛加那の兄
里千代金 里アンナ 富堅の妻
川口雪篷 石橋蓮司 沖永良部の流人で偏屈な書家
土持政照 斎藤嘉樹 沖永良部の島役人
土持鶴 大島蓉子 政照の母
田中雄之助 近藤芳正 薩摩藩士で、奄美の代官
木場伝内 矢田歩 薩摩藩士で、見聞役として奄美大島に赴任
江戸で出会う人々
阿部正弘 藤木直人 備後福山藩主
江戸幕府老中
徳川家定 又吉直樹 江戸幕府13代将軍
於一(篤姫)の夫
井伊直弼 佐野史郎 近江彦根藩主
徳川斉昭 伊武雅刀 前水戸藩主
徳川慶喜の実父
一橋(徳川)慶喜 松田翔太 徳川最後の将軍
橋本左内 風間俊介 越前藩主・松平慶永の密偵
本寿院 泉ピン子 13代将軍・家定の母
松平慶永 津田寛治 福井藩主
幾島 南野陽子 篤姫の女中頭
タマ 田中道子 磯田屋の給仕
ふきの同僚
その他
桂小五郎 玉山鉄二 長州を代表する志士で、維新三英傑の一人
勝海舟 遠藤憲一 「江戸城無血開城」を果たす幕末の傑物
岩倉具視 笑福亭鶴瓶 下級の公家出身の維新の十傑の1人
月照 尾上菊之助 京都清水寺成就院の住職
謎の漂流者 劇団ひとり 琉球で密航者として捕らえられた男
おゆう 内田有紀 祇園の芸妓
近藤春菜 京の旅籠「鍵屋」の仲居
近衛忠煕 国広富之 幕末の公卿・五摂家筆頭
語り 西田敏行

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