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わろてんか 第112話 あらすじ・感想「最高!リリコ(広瀬アリス)のゲスい笑顔」実況まとめの3ページ目です。

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社長報告

隼也は任された企画書の提出に伊能栞の社長室を訪れた。

「失礼します」
「うん」
「企画書の概要と評価をまとめました」
「ありがとう」

すると、何か言いたげな隼也。
栞は即座に察した。

「どうした?」
「いえ失礼します」

隼也はその場では代理人と面会した件を伝えなかった。
栞は何かあることに気付いたが、追及はしなかった。

ねこやまだ
@msao211
隼也役の成田凌さんこのドラマではじめてみたんだけど、演技力あるよな。

  

2018-02-14 08:19:56

もこ
@6komo5
成田凌くんの、血は争えない感でまくりの演技がほんとうに絶妙ですごいなぁ。隼也はきちんと藤吉と別の人格なのにものすごく藤吉感があるという。DNAを演じているといいますか。とにかくすごい。

  

2018-02-14 08:16:53

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加納つばきと面会

隼也は、代理人ハミルの通訳を務めていた女性・加納つばきと会っていた。

「すいません急にお呼び立てして。職場にまで電話してしまって」
「ハミルさんお忙しいようでなかなか連絡がつかへんもんで」

すると、つばきから意外な事実を打ち明けられた。

「実は私あの日は臨時で雇われただけで…」

つまり、つばきはハミルのことはよく知らないということだった。
そこで話題は身の上話になった。

「つばきさん英語はどこで?」
「アメリカで。父の仕事の関係で小さい頃から10年ほどいたんです」

「隼也さんは?」
「僕は祖母が向こうに住んでて2年ほどショウビジネスの勉強に」

2人には共通点があった。

「つばきさんマーチン・ショウは?」
「もちろん見ました!」
「ホンマですか?」
「一度見ただけでもう夢中になって」

つばきもマーチン・ショウのファンであった。
そして、つばきの一言が隼也に火をつけた。

「あんなショウが日本でも見られたらいいのになぁ」
「見られます」「え?」
「僕が必ず日本にマーチン・ショウ呼んでみせます!」

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わぶ子
@chikuwabu5015dr
いいとこ見せようとして…なやーつ

  

2018-02-14 08:12:31

ねこやまだ
@msao211
通訳の人、高畑充希ちゃんに似てるな。

  

2018-02-14 08:08:25

れんぎょく
@s_rengyoku
藤吉も団吾師匠の契約金2万円勝手に決めてきたね…。ただ藤吉は一応北村笑店の社長だったから許されたけど君はまだその権限はないんじゃないの?

  

2018-02-14 08:09:37

あおまんぼう
@molasun
北村の人々は、昔からわりと大事なことを周りに言わないで急にドカーンと実行に移すよね( ˘ω˘ )風鳥亭の営業始まりの頃とか……

  

2018-02-14 08:11:18

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