TOP

今回は、ぱるるのつぶやきを取り上げます

僕たちは戦わない

YOUTUBEより

AKB48と大友啓史監督がタッグを組んだMV
「僕たちは戦わない」(2015年)

この作品でセンターを務めたのが、島崎遥香。

彼女について、大友監督が語った記事に対して、感謝の気持ちを綴ったツイートが話題です。

塩対応で感情をあまり表に出さないと思われている島崎さんがつぶやいた内容とは?

管理者管理者

1時間で1000以上のファボがついた島崎さんのツイートです。

スポンサーリンク

島崎遥香のツイート

島崎 遥香
@paruruchan0330
いつの記事だか分からないけれど嬉しい記事を拝見しました。
試写をした後に自然と涙が溢れたのを今でも覚えています。
それは、大友組が作り上げて下さったものに対し自分がそこまでの領域に達せなかった不甲斐なさ、後悔と悔しさ、自分の甘さへの苛立ち。そして何より感動と衝撃と感謝の涙でした。

  

2017-04-14 11:12:36

ぽん
@Reverse_Birth
大友監督と言うと「僕たちは戦わない」のMVですね!

  

2017-04-14 11:14:14

神楽リュウ@これからもぱるる推し
@arakbdate
いつか、大友組が作った作品に出ているぱるさんを大スクリーンで見れるのを楽しみにしています😊

  

2017-04-14 11:14:30

管理者管理者

実際にどういった作品だったのでしょうか?

動画がありましたので、紹介します。

スポンサーリンク

「僕たちは戦わない」のMV

【MV full】 僕たちは戦わない / AKB48

映画「るろうに剣心」、NHK大河ドラマ「龍馬伝」を手がけた大友啓史監督によるMV作品です。「るろうに剣心」のスタッフを中心に、100人を超える大友組によって制作されています。

作品を見て分かる通り映画並のクォリティの作品に仕上がっており、ココで島崎さんはモノ作りに対する大きな刺激を受けたようです。

みなさんの反応

meteogalivar
@meteogalivar
僕たちは戦わないは
物作りに対する考え方を教えて頂いた作品と
以前ぱるるおっしゃってましたね

  

2017-04-14 11:17:12

なつ
@Natsu_6186
ぱるちゃんと小嶋さんが繋がるのはこういうところなんだろうなー…そして、そこをひた走ってきた「小泉今日子」という存在

  

2017-04-14 11:17:39

あやぴぃ🐣💓
@ayaparurunn
ふっと見たくなって、僕たちは戦わないのMV良くみます!!今までと違って映画を見てる見たいで大好きです😢!

  

2017-04-14 11:18:38

littlemana @AKB小説
@doujouji1
ぱるるから出た言葉をすべて受け入れる、
残念だけど私はそんな盲目的なファンじゃない。

意味不明の呟きに首を傾げる時もない訳じゃない。
でも、近頃のぱるるの言葉には胸にずんと来るものがある。

何か例えようもない、核分裂がぱるるのなかで起こっているのかもしれない。

  

2017-04-14 11:18:55

牙狼〈GARO〉大好き💞
@k_h20172002
素敵なことじゃないですか😄

感動 衝撃 感謝の涙ぱるるらしくて
いいじゃないですか٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

  

2017-04-14 11:20:29

渡邉 謙太郎
@kw760209
大友組かあ…。😔😔
君には偉大であり・・・
憧れもあるね❗️😊✌️

  

2017-04-14 11:24:51

ルペルカリア
@RMasianwinds
遥香さんの財産は素晴らしい人達に巡り合えた事ですね。

  

2017-04-14 11:26:13

さじやん
@1wpaDm
僕たちは🎵のMVから本格的にファンになりました❗塩対応とか興味なかったのに😅ファンとしても嬉しいお言葉ですね❤

  

2017-04-14 11:27:24

ATAKOT17
@ATAKOT17
これよ、これ⚡️
左の記事に書かれた通り全く同じで、島崎さんの演技がテレビから…何て言うか、にじみ出てくる感覚、
上手く書けないわ❗️

  

2017-04-14 11:39:20

リコパパ(nagai desu)
@rinrik095104
やっぱり、ある意味ここから女優ぱるるのスタートしたんじゃないかな(^^)

  

2017-04-14 12:09:26

HarryUMAPotter
@PotterUma
僕たちは戦わないのMVは映画的で他のシングルMVと一線を画してるよね😌ぱるるの表現力あってこそ成り立った作品😉

  

2017-04-14 12:09:35

まとめ

過去には、握手会の塩対応をファンに非難されることもありましたが、見る人は見てくれているということが伝わると、嬉しいものですよね。

スポンサーリンク