この記事は、
磯村勇斗の高校や大学、プロフィールを調べたら熱男だったwの2ページ目です。

1ページ目では、役者を志望したキッカケ
大学中退までの経緯を紹介しました。

このページでは、
大学中退から仮面ライダーゴースト・アラン役に抜擢されるまで

そして、中学生に自主制作した映画について紹介しています。

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大学中退の余波

溢れる想いを押さえきれなくなった磯村さん。
本格的に演技を学ぶため、大学を2年で中退。

母親の反対を押し切るカタチで
退学したため、実家と疎遠になってしまったそうです。

当時を振り返り、
『母親には申し訳ないことをしてしまった」
と反省しつつも

『当時の僕は、自分の夢を叶えることしか頭になかった』
と、インタビューに答えています。


その後、アルバイト生活をしながら
オーディションを受け

2014年に現在の事務所:BLUE LABELに所属。
2015年に仮面ライダーゴーストでアラン役に抜擢されます。


仮面ライダーに出演が決まった時は
真っ先に両親へ電話をしたそうです。

すると、最初は取り合わなかったものの
事態を理解すると、泣いて喜んでくれたとのことです。


その後の活躍は・・・
みなさんご存知の通り、仮面ライダーゴーストのアラン、NHK朝ドラ「ひよっこ」でヒデ役と立て続けに好演。

そして、2017年9月8日放送の
あさイチのプレミアムトークに出演が決まる、という状況です。

管理者管理者

そんな磯村勇斗さんですが
お茶目な一面を物語るエピソードがww

次に紹介します。

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ヌマヅの少女ハイジ

磯村少年が、役者を志すキッカケとなった
中学時代の自主制作映画。

その映画のタイトルは、
『ヌマヅの少女ハイジ』

だったそうです。
なかなかセンスのある中学生ですw

内容は、

沼津にハイジという少女がいて、
ハイジの学校にクララという転校生がやって来るところから始まります。

転校してきたクララはクラスメートにイジメられ、
怒ってスイスに帰ってしまうんですけど、

ハイジがみんなを連れてスイスまで謝りに行き、クララを沼津に連れ戻すというストーリー

というもの。

その中で、磯村さんは、スカートを履いて
ハイジ役を演じたそうですw

ハチャメチャなストーリー展開ですが
なんだか面白そうです。

「ひよっこ」の漫画家志望の2人に
マンガ化してもらったら・・・
最高ですねww

まとめ

ということで、磯村勇斗さんが
現在の活躍に至るまで

役者を志望したキッカケから
高校、大学時代の道のりを早足で紹介しました。

もしかしたら、あさイチのプレミアムトークで
より詳細な話が語られるかもしれません。

その時は、また記事でまとめたいと思います。

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